創作パフォーマンス舞台は
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<第13回>
クーロスバレエスタジオ発表会
めぐろパーシモン大ホール/2013年2月10日(日)
“Variation Concert” ヴァリエーション
“El baile de DonQ solamente” ドン・キホーテ

Variation Concert


El baile de DonQ solamente

<第3回>
クーロスジュニアバレエ発表会
めぐろパーシモン大ホール/2013年2月9日(土)
“Les Sylphides” レ・シルフィード
“Gaite Parisienne” ゲテ・パリジェンヌ

Les Sylphides

Gaite Parisienne

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<第12回>
クーロス発表会2012
めぐろパーシモン大ホール2012年4月7日(土)
眠れる森の美女-全幕-
今年の発表会は誰もが知る作品、「眠れる森の美女」。
優雅でエレガントな世界を出演者・講師・スタッフ全員で
長い時間をかけ作りあげました。
真剣に取り組みながらも、楽しく舞台に立つことができ、
充実した発表会になりました。
<プロローグ・第1幕>
<第2幕>
<第3幕>

無事に「眠れる森の美女-全幕-」を終了することができ、
ご来場いただきました皆様には感謝申し上げます。
温かいご声援誠にありがとうございました。
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<第2回>
クーロスジュニア発表会2012
めぐろパーシモン大ホール2012年3月17日(土)
Ballet FANTASIA

ジュニアだけの発表会も2回目を迎えました。
「おもちゃ箱をひっくり返したような楽しく、ワクワクする舞台」をテーマに
総勢110名の子どもたちが日頃の練習の成果を披露しました。
それぞれ個性のある作品を、可愛らしく、大人っぽく踊り
笑顔のあふれる発表会になりました。
皆様の温かい声援の中、無事に終了することができました。
ご来場いただきまして、誠にありがとうございました。
<メキシカンハットダンス> <仲良し子猫>
<ブルースカイ> <かわいい天使>
<今日はお出かけ> <ヴェネチアの風>
<口笛吹きと犬> <スターズアンドストライプス>


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Ballet festival
めぐろパーシモン大ホール2011年5月4日(水)
Ballet festival KOUROS exception 1
出演者自らが好きなバレエ作品に挑戦する、仲間と集まり頑張るという
コンセプトのもと、舞台を開催いたしました。
ソロ・グループ・創作作品等、2部構成で展開し、皆それぞれ自分の持ち味や苦手と向き合いながら猛特訓を重ねた成果を精一杯に発表しました。
客席も満席のなか、皆様の温かい拍手をいただき、無事に幕を閉じることができました。
ご来場 誠に有難う御座いました。
             

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<第1回>
クーロスジュニア発表会2011
めぐろパーシモン大ホール2011年1月15日(土)
『コッペリア』
11回目にして、初めてジュニアだけの舞台を開催いたしました。
ご来場者900名。途中、客室の退席もなく、大盛況のうちに幕をとじました。
皆様の暖かい拍手、ご声援に出演者のどの子も生き生きとした表情で本番を迎えることができました。
皆様のご来場まことにありがとうございました。

             コッペリア




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<第11回>
クーロス発表会2010
めぐろパーシモン大ホール2010年10月2日(土)
<オープンクラス>
      ◆バリエーションコンサート
      ◆くるみ割り人形
      ◆ライモンダ

     くるみ割り人形
       
         ライモンダ


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<第10回>
クーロス発表会2009
めぐろパーシモン大ホール2009年12月26日(土)


今年の発表会もまた無事幕をとじることができました。
ご来場者は1,600名。
公演5部構成により客席の入替りも混乱なくすみました。
本番では皆様の温かい拍手に後押しされ、
出演者全員表情豊かに踊ることができました。
皆様のご来場、ご声援まことに有難う御座いました。

.<ジュニアの部>
◆眠れる森の美女より第3幕


<オープンクラス>
◆海賊より“夢の花園”

◆ラ・バヤデールより“影の王国”

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セントラルスポーツ/クーロス共催
第2回 クラシックバレエスクール発表会
めぐろパーシモン大ホール2009年2月14日(土)


<ジュニアの部>




<成人の部>




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<第9回>
クーロス発表会2008
めぐろパーシモン大ホール2008年10月5日(日)



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◆第1部◆
ジュニアバレエコンサート
・会議は踊る
・ローマの休日
・パリの屋根の下
・リトルマーチ
・おしゃべりなちょうちょたち
・私の宝物
・かわいいお人形
・くるみ割り人形よりあしぶえの踊り
ジュニア全員 カーテンコール


・バリエーション 21曲

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第2部 バレエコンサート作品集

パドフィアンセ


「Rhythm」ガーシュウィンメドレー


バヤデール


コッペリア第1幕より ワルツ


レオ・アンサンブル


プレイバッハ



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第3部
「パキータ」


「レ・シルフィード」



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<第8回>
クーロス発表会2007

めぐろパーシモン大ホール2007年9月23日(日)

第1部 ジュニアバレエコンサート





第2部 白鳥の湖 全4幕















<出演ゲスト>
ジークフリート: 植村公春
ロットバルト: 高木伸一郎
パドトロワ: 川口裕也

<振付指導>
綿辺美根子
木田真祐子
中村聖子
増田理恵
石田かおり

<統括 演出>
山仁みどり



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めぐろパーシモン大ホール2007年9月24日(月)
<バレエ小品集 プログラム14作品>






作品名:フラワーフェスティバル
振付指導:石田かおり

作品名:少女と人形たち
振付指導:石田かおり

作品名:ワルツ
振付指導:中山皓美

作品名:ジャズ・レガート
振付指導:中山皓美

作品名:ヴァリエーション
振付指導:中山皓美

作品名:ワシントン・ポスト
振付指導:中山皓美

作品名:コッペリアより人形のワルツ
振付指導:高橋綾乃

作品名:コッペリアより時の踊り
振付指導:高橋綾乃

作品名:ケークウォーク
振付指導:中村聖子

作品名:ショパニアーナよりワルツ
振付指導:綿辺美根子

作品名:愛の挨拶
振付指導:木田真祐子

作品名:金平糖の精 ヴァリエーション
振付指導:木田真祐子

作品名:ソニアの花束
振付指導:山内陽子


<演出・舞台統括>
山仁みどり


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<第7回>
スタジオクーロス発表会2006
なかのZERO 大ホール / 2006年 9月 18日(月祝日


クーロス Personal U
T部 / U部 V部


1 部



2 , 3 部=









好きな作品を踊りましょうの第2弾! “Personal U”
あまり自身のない方や舞台経験のない方も、
日頃のレッスン成果を発揮できた楽しい舞台でした。


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<第6回>

スタジオクーロス発表会2005
めぐろパーシモン 大ホール / 2005年 12月 5日(月)


クーロス Personal T
T部 / U部 V部









出演者 一人一人が主役 “Personal”をテーマに
自分達で演目を選び 稽古に取り組み、舞台に臨みました。
着たかった衣裳、踊りたかった作品
それぞれの夢見た世界が、繰り広げられました。



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<第5回>
スタジオクーロス発表会2004
めぐろパーシモン 大ホール / 2004年 9月 11日(土)

T部 小品集 U部 ディズニーの世界 / V部 コッペリア







U部 ディズニーの世界



V部 コッペリア





今回は、出演者の顔ぶれをみて演目を決めました。
バレエはコッペリア、ジャズはディズニーの世界
すべての役柄の見せ場を、だいじに仕上げました。



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<第4回>
スタジオクーロス発表会2003
なかの ZERO 大ホール / 2003年 11月 22日(土)


T部 小品集 / U部 くるみ割り人形







チャイコフスキーの3大バレエ組曲のうちのひとつ「くるみ割り人形」
冬・雪・クリスマスetc..がちりばめられた作品を踊り
11/22舞台をひとあし早いクリスマスプレゼントになりました。



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<第3回>
スタジオクーロス発表会2002
目黒区公会堂 / 2002年 7月28日(日)






毎年恒例になっている“クーロス版”公演を、
今回は大勢の方々に気軽に観ていただける発表会形式とし、
その舞台で、みんなが自由に表現し踊り楽しめる
オリジナリティーのある舞台を創りました。









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<第2回>

クーロス版“眠れる森の美女”
きゅりあん大ホール / 2001年 10月 6日(土)




バレエ・ジャズ・ヒップホップ、時には俳優が「なぜ私は招待されなかった?」だの
「オーロラ姫は死なないわ!100年の眠りにつくだけよ。きっと・・・・」なんて、
台詞も入り型破りな見応えのある作品を創りました。







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<第1回>
クーロス版 “シンデレラ”
なかの ZERO 大ホール / 2000年 10月 3日(火)




バレエ、ジャズ、ヒップホップ それぞれのクラスが
今、舞台で、一つの物語の中で、
躍動し融合し合う・・・
誰もが憧れたシンデレラストーリー
クーロスの妖精達がその幕を
華やかに開けた。