創作パフォーマンス舞台は
こちらよりどうぞ
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第9回発表会
情報
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本番日:2008年10月5日(日)
開場16:30 / 開演17:00
劇場:めぐろパーシモン大ホール
演目
「レ・シルフィード」 学芸大学スタジオ
「パキータ」 横浜スタジオ
バレエコンサート(クラス作品・ソロ)
皆様のご来場をお待ちしております。
入場無料です。
<第8回>
クーロス発表会2007
めぐろパーシモン大ホール
/
2007年9月23
日(日)
第1部 ジュニアバレエコンサート
第2部
白鳥の湖 全4幕
<出演ゲスト>
ジークフリート: 植村公春
ロットバルト: 高木伸一郎
パドトロワ: 川口裕也
<振付指導>
綿辺美根子
木田真祐子
中村聖子
増田理恵
石田かおり
<統括 演出>
山仁みどり
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めぐろパーシモン大ホール
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2007年9月24
日(月)
<バレエ小品集 プログラム14作品>
作品名:フラワーフェスティバル
振付指導:石田かおり
作品名:少女と人形たち
振付指導:石田かおり
作品名:ワルツ
振付指導:中山皓美
作品名:ジャズ・レガート
振付指導:中山皓美
作品名:ヴァリエーション
振付指導:中山皓美
作品名:ワシントン・ポスト
振付指導:中山皓美
作品名:コッペリアより人形のワルツ
振付指導:高橋綾乃
作品名:コッペリアより時の踊り
振付指導:高橋綾乃
作品名:ケークウォーク
振付指導:中村聖子
作品名:ショパニアーナよりワルツ
振付指導:綿辺美根子
作品名:愛の挨拶
振付指導:木田真祐子
作品名:金平糖の精 ヴァリエーション
振付指導:木田真祐子
作品名:ソニアの花束
振付指導:山内陽子
<演出・舞台統括>
山仁みどり
<第7回>
スタジオクーロス発表会2006
なかのZERO 大ホール / 2006年 9月 18日(月
祝日
)
「
クーロス Personal U
」
T部 / U部
/
V部
=
1 部
=
=
2 , 3 部=
好きな作品を踊りましょうの第2弾!
“Personal U”
あまり自身のない方や舞台経験のない方も、
日頃のレッスン成果を発揮できた楽しい舞台でした。
<第6回>
スタジオクーロス発表会2005
めぐろパーシモン 大ホール / 2005年 12月 5日(月)
「
クーロス Personal T
」
T部 / U部
/
V部
出演者 一人一人が主役 “Personal”をテーマに
自分達で演目を選び 稽古に取り組み、舞台に臨みました。
着たかった衣裳、踊りたかった作品
それぞれの夢見た世界が、繰り広げられました。
<第5回>
スタジオクーロス発表会2004
めぐろパーシモン 大ホール / 2004年 9月 11日(土)
T部 小品集
/
U部
ディズニー
の世界 / V
部 コッペリア
U部 ディズニーの世界
V
部 コッペリア
今回は、出演者の顔ぶれをみて演目を決めました。
バレエはコッペリア、ジャズはディズニーの世界
すべての役柄の見せ場を、だいじに仕上げました。
<第4回>
スタジオクーロス発表会2003
なかの ZERO 大ホール / 2003年 11月 22日(土)
T部 小品集 / U部 くるみ割り人形
チャイコフスキーの3大バレエ組曲のうちのひとつ「くるみ割り人形」
冬・雪・クリスマスetc..がちりばめられた作品を踊り
11/22舞台をひとあし早いクリスマスプレゼントになりました。
<第3回>
スタジオクーロス発表会2002
目黒区公会堂 / 2002年 7月28日(日)
毎年恒例になっている“クーロス版”公演を、
今回は大勢の方々に気軽に観ていただける発表会形式とし、
その舞台で、みんなが自由に表現し踊り楽しめる
オリジナリティーのある舞台を創りました。
<第2回>
クーロス版“眠れる森の美女”
きゅりあん大ホール / 2001年 10月 6日(土)
バレエ・ジャズ・ヒップホップ、時には俳優が「なぜ私は招待されなかった?」だの
「オーロラ姫は死なないわ!100年の眠りにつくだけよ。きっと・・・・」なんて、
台詞も入り型破りな見応えのある作品を創りました。
<第1回>
クーロス版 “シンデレラ”
なかの ZERO 大ホール / 2000年 10月 3日(火)
バレエ、ジャズ、ヒップホップ それぞれのクラスが
今、舞台で、一つの物語の中で、
躍動し融合し合う・・・
誰もが憧れたシンデレラストーリー
クーロスの妖精達がその幕を
華やかに開けた。